株式会社ダイナミクス

社員紹介 社員紹介

「大好きな接客のお仕事」と「調理のスキルも身につけられる」求人広告で見て、勝手に一目ぼれした、株式会社ダイナミクス。創造以上に風通しのよい職場が大好きです。
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高校を卒業し、大好きな接客販売の仕事につきました…が、 高校時代に飲食店のバイトでホールとキッチンをやっていた面白さを思い出しました。 求人サイトで株式会社ダイナミクスを見つけ、「ここで働きたい!」と直観的に思いました。 どんなお店か知りたいと思い、インターネットで調べまくったり、直接お店を見に行きました。 そして、満を持して12月に応募しました(今思うと繁忙期で間が悪い…)。 左も右もわからずに、一年で一番忙しい時期に入社し、料理を走り回りながら運ぶ…、 びっくりするくらい忙しく、周囲に迷惑をかけながらもやり切りました。 今思うと、一番の繁忙期を経験、つまり、一番きつい仕事をやり切りました。 今は少しずつホールとキッチンの仕事を一生懸命覚え、 先輩社員のレベルに早く到達したいと思います。 株式会社ダイナミクスは女性の私にとっても、働きやすく、何よりも風通しのよい職場です。 先輩や部長などとも距離が近く、相談もどんどんできます。まだ将来的には何がしたいか、 明確ではないですが、この環境で長く働きたいと思います。 これから結婚して、子どもができても、株式会社ダイナミクスという、職場で誇りを持ち働きたい。 女性社員として、よい職場づくりに貢献をしていくことにもチャレンジしていきます。 南 雅美(2015年入社 22歳/さんぱち家 難波店)
こんな俺(20歳)でも売上1000万円を上げた店長だ!尊敬できる先輩とどんどんチャレンジできる環境が刺激的でとにかく面白い!今まで何やっても長続きしなかったけど、ココは違います。
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中学を卒業して、高校は3か月で辞めた。 周りが高校を卒業する年に、社員になった。今まで何をしてもあまり長く続かなかったけど、 尊敬できる人がココにはいた。新店の立ち上げにも自分を成長させる為に、必死に食らいつき、 19歳の時に、当時の最年少記録で店長になった。 店長になる前は、「早く店長になってやる!」と思っていたけど、 実際になってみると不安だらけだった。パートナー(一般的にはバイト)さん13人は全員年上…。 クレーム対応だってあんまりしたことない。 だけど、困ったときに、尊敬する川越統括店長をはじめ、 先輩たちがしっかりこんな俺をサポートしてくれた。 「メリハリをつけて仕事を進めること」や「ダメなところはしっかりと叱ってくれるところ」など… 期待をかけてくれていると思うし、やっぱりそれに応えたい。 2015年12月に目標売上1000万円という大きな目標を与えられた。 半月が経っても目標の40%にも満たない状況だったが、パートナーがしっかりと俺に着いてきてくれた! 一緒に目標を追っかけてくれた!そして、この高い目標を達成することができた。 達成感と少しは先輩たちの期待に応えられたかな?と思う瞬間だった。 今の目標は、改めて地に足をつけて、「今を安定させること」だ。 まだまだ、業績は安定しない中、毎日が勉強で、もっとよい店づくりに向けて試行錯誤の連続。 だけど、次のステップに上がるためにも、今はまだまだ基礎だと思うので、やっぱり今を安定させたい。 株式会社ダイナミクスという「若手もどんどんチャレンジさせてくれる環境」を今後もしっかり活かしていきたい。 菅谷 清久(2013年入社 20歳/満腹酒場おどり 梅田店店長)
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裁量があるからおもしろい。経営者感覚が身に着く環境。例えば、野心ある若者にはぴったりの環境かもしれません。
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前職は10年くらいアパレル関連の仕事をしていました。 やりがいもあったし、多くのスタッフをマネジメントしていましたが、 より不確定要素が多い飲食店に転職しようと思い、ほぼ直観で株式会社ダイナミクスを選択。 選んだ理由は、「会社が大きくなりそうな匂い」がしたからだ。 まだ当時は50店舗位の大きさ、どうせ入るなら、上を目指したい、偉くなりたいと思っていました。 将来的には自分でやいたいという気持ちもあったので、この環境を選択しました。 1年後店長として、新店の立ち上げを経験。新しいチームをつくり、 どうやってお客様に来ていただくかを考え、ぐるなびやホットペッパーにどんな メッセージやコースを提案すれば、どれだけ集客できるか、などに試行錯誤を繰り返し、 気づけば京橋エリアの統括店長まで上り詰めました。 現在は梅田にうつり、4店舗を統括する立場として、実際に2店舗の店長を兼務しています。 うちの会社はガンコであるラインは当然ありますが、自分で考えて、どんどん提案し、 それを実践していける環境や文化があると思います。別に失敗しても怒られない。 失敗したらもとにもどして、また新しいことを考える。これが本当に面白い。 もともとはバーの店舗で独立も考えていたけど、居酒屋業態の魅力にどっぷり。 野心ある若手がどんどん入ってくるので刺激を受けながら、まだまだ負けるわけにはいかないので、 こちらもどんどん新しいことにチャレンジしています。 そして、店長をもっと育て、自分の育てた店長を軸に、 もっと多くの店舗をマネジメントするSVを目指したいと思います。 松浦 史彦(36歳/わくら家統括店長)
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50歳を超えて入社。まだまだ、やれまっせ!!株式会社ダイナミクスは中高年でも活躍できる居場所がたくさんあります。今までのマネジメント経験をお店で活かしませんか?
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外食(定食業態)チェーンで働き、その後、そのフランチャイズ第1号として、独立を果たす。 が、限界を感じ、廃業。50歳を超えて、株式会社ダイナミクスの扉を叩きました。 年齢を考えると、再就職は厳しいかな?と思っていましたが、 人材紹介会社経由で株式会社ダイナミクスを紹介され、入社しました。 居酒屋業態は初めてでしたが、自分で商売をしていたころと違い、 助け合う仲間も多く、風通しのよい環境に入社2年が経ちましたが、楽しくお仕事をしています。 一番の驚きは、定食屋と異なり、居酒屋は客単価も高い分、売上数字の読みが非常に難しい。 今もまだまだ苦戦しています。 さて、50代で転職…、正直、難しいかな?と思いましたが、 これから再就職活動をされる同世代の方に、「諦めるのはまだ早い!」とメッセージをしたい。 株式会社ダイナミクスは50代の現場で活躍する社員がたくさんいます。チャレンジできる環境がたくさんあります。 私のように自分でやってみたけれど、閉じてしまい株式会社ダイナミクスの扉を開ける人も結構います。 そして、私個人の次の目標としては新しい業態などの開発にもチャレンジできればと考えています。 今までの経験を活かしながら、成長企業で若い人材もたくさんいる環境だから、 新しい刺激を受け、新しい気づきを得る。 やはり冷静に考えると、この環境、なかなか気に入っています。 岸田 雅広(2012年入社 53歳/京ほのか 京橋店)